こんにちは!スリーシープです!

季節の変わり目は、暑さで体力を奪われた疲労感、だるさ、むくみ、寝つきの悪さなど調子がイマイチと感じることはありませんか?
夏の暑さや冷えなどから、季節の変わり目は体の不調を感じやすくなります。

夏の疲れに負けない、体のリズムを整える残暑のセルフケアをしましょう。

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◎起床後、就寝前に白湯を飲む
夏は冷たい食事や飲み物による胃腸の冷え、エアコンの効いた部屋で過ごすことにより体の冷えを感じます。
冷え対策には、胃腸の働きがゆっくりな起床後に、白湯を飲み前日の老廃物を追い出すこと、そして、副交感神経が優位になる午後のブレイクタイム、就寝前のリラックスタイムに白湯を飲むことなどがおすすめ。

◎薬味+根菜類を積極的に摂る
暑い時期は生姜、梅干し、大葉、みょうがなどの薬味が活躍しますが、これらは解毒や殺菌作用も高い食品です。野菜、お魚、お肉とも組み合わせやすいので、残暑も、代謝アップ、老廃物の排出の手助けとして活用しましょう。
根菜類は食物繊維が豊富。胃腸を整える効果が期待できますよ。

夏の疲れ予防、健康的な体の維持にも効果的ですのでぜひ参考にしてみてください。