こんにちは!スリーシープです!

今日は寝る時の照明についてお話します!

夜に明るい照明をつけたまま眠ると体内時計に影響し、質の良い睡眠をとれなくなるだけでなく、心拍数は上がり体が緊張した状態になり、血糖を下げるインスリンの作用が悪くなるインスリン抵抗性にも悪影響があらわれることが分かっています。

寝る時には眩しさを感じない程度のほんのりした明かりにすると良いです!

また照明の色には、オレンジっぽい電球色、青っぽい昼光色、白っぽい白昼色の3種類がありますが最もおすすめなのは電球色です!

リラックス効果のある暖色系なので眩しすぎず、寝付きを良くするのに適しています!

快適な睡眠をとるためにも照明にも気を付けてみるといいですね♪

ブログ画像